横浜市青葉区で葬儀・家族葬をご検討の方へ
セントラルホール横浜葬儀社にお任せください。

日本で唯一の最高評価

第三者によるサービス品質認証の「JECIA五つ星」、「葬祭業安心度調査AAA」、横浜市が認定する「横浜型地域貢献企業認定最上位」を取得した唯一の会社です。お客様にわかり易いご説明と明瞭な金額なご提示、安心のサービス品質を保証いたします。

お客様が本当に必要なものだけを選んだ、不要なものを無くせるお見積り

セントラルホールのお葬式ではお客様が本当に必要なものだけを選ぶことができます。セットでついてくる不要なものを省いて、お客様が考える自分達だけのこだわりの部分を形にしてください。

安心の自社スタッフによる担当制です。
その上、葬儀後もずっとお客様をサポートいたします。

担当者が役割毎に変わるストレスを与えません。担当者が事前のご相談から葬儀後の年忌法要や仏事などいつまでもお手伝いいたします。

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横浜市青葉区の斎場・葬儀場

横浜市青葉区の斎場・葬儀場選びの傾向とポイント

青葉区は都内から直通の東急線や市営地下鉄が通るあざみ野駅など非常にアクセスの良い場所です。近隣には横浜市営の北部斎場や川崎市営の北部斎苑がありますので低く抑えたい場合は公営斎場の利用がオススメです。この地区にある駅徒歩数分の貸切タイプの会館、西勝寺は家族葬から大型のご葬儀まで対応可能で駐車場など施設も充実しており大変人気のある葬儀会館です。お客様だけの暖かいご葬儀ができるよう、ご要望を細かく形にしてプランニングさせていただきます。青葉区でのご葬儀はいつでもセントラルホールにご相談ください。

※横浜市では葬祭費補助金として5万円が支給されます。詳しくは市役所の窓口にお問い合わせください。

西勝寺 あざみ野会館

住所
神奈川県横浜市青葉区新石川1丁目10-8
TEL
0120-045-444
アクセス
駐車場
ご利用
料金
葬儀プランはこちら

あざみ野駅から徒歩3分の場所に立地し、交通の便が非常に良い式場です。家族葬から一般葬まで幅広く対応可能な式場となっております。

横浜市青葉区の歴史

江戸時代

江戸時代:大山街道と日野往還が交差する交通の要所

弥生時代につくられた遺跡や古墳が点在する、古い歴史を持つ青葉区。静かな農村地区でしたが、江戸時代に入ると、東海道の脇往還とする大山街道と日野往還が交差する荏田周辺は、交通の要所としてにぎわいを見せるようになりました。

明治時代

明治時代:学制発布翌年の最初期に小学校が開校

明治元年の1868年、青葉区奈良町付近にある瑞円寺に寺子屋が開設されました。その後移転と改称を重ね、現在では横浜市立奈良小学校となりました。この小学校は、新潟県小千谷市に所在する小千谷市立小千谷小学校と並び、日本最古の歴史を持つ小学校とされています。

昭和時代

昭和時代:東急田園都市線が開通!

昭和39年に国道246号線が開通しました。昭和41年には東急田園都市線(溝の口~長津田)、昭和42年にはこどもの国線が開通。昭和40年代頃には青葉区の人口は約5万人程度でしたが、それを機に急激な人口増加が始まり、昭和44年に緑区が誕生しました。

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